Flash Player 10.1 Beta 3の配布開始
Flash Player 10.1 Beta 3が配布開始。Mac版のFlash Playerはバージョンから10.1Cocoaアプリとなり(!)、Cocoa APIであるCore Animationを使用する事によってCPUの負荷が軽減されるみたい。
リンク先の画像ではWebKitのCPU使用率が 21.2% から 3.4%に、そしてFlash PlayerのCPU使用率は 19.3% から 14.1%になっていることが分かる。
果たしてFlash Player 10.1は「MacでのFlash再生は重い!」の常識を覆してくれるのだろうか。